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・・◆Pasichigare Mbiras パシチガレ・ムビラズ ライブ◆・・・

☆ 9月23日(日曜日)パシチガレ・ムビラズ単独ライブ ☆

開場:17:30 演奏:18:00~20:00
料金:\1500+1DRINK

場所:アフリカ大陸
http://www.yashizake.com/

東京都武蔵野市吉祥寺南町2-13-4 オフィスワンB103  0422-49-7302

井ノ頭線、JR吉祥寺南口〈井の頭公園口)
階段を降りてすぐの道を左へ信号も渡って
BOOK OFFの横の道をまっすぐ行き(末広通り)
コンビニもなくなり心細くなった頃右にラスタカラーのカンバンがあるよ!
地下一階の一番奥の店
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・・◆Pasichigare Mbiras パシチガレ・ムビラズ ライブ◆・・・

☆ 8月26日(日曜日)パシチガレ・ムビラズ単独ライブ ☆

開場:17:30 演奏:18:00~20:00
料金:\1500+1DRINK

場所:アフリカ大陸
http://www.yashizake.com/

東京都武蔵野市吉祥寺南町2-13-4 オフィスワンB103  0422-49-7302

井ノ頭線、JR吉祥寺南口〈井の頭公園口)
階段を降りてすぐの道を左へ信号も渡って
BOOK OFFの横の道をまっすぐ行き(末広通り)
コンビニもなくなり心細くなった頃右にラスタカラーのカンバンがあるよ!
地下一階の一番奥の店
・・◆Pasichigare Mbiras パシチガレ・ムビラズ ライブ◆・・・

☆ 7月22日(日曜日)パシチガレ・ムビラズ単独ライブ ☆

開場:17:30 演奏:18:00~20:00
料金:\1500+1DRINK

場所:アフリカ大陸
http://www.yashizake.com/

東京都武蔵野市吉祥寺南町2-13-4 オフィスワンB103  0422-49-7302

井ノ頭線、JR吉祥寺南口〈井の頭公園口)
階段を降りてすぐの道を左へ信号も渡って
BOOK OFFの横の道をまっすぐ行き(末広通り)
コンビニもなくなり心細くなった頃右にラスタカラーのカンバンがあるよ!
地下一階の一番奥の店
実は、ハヤシエリカは、この夏で日本での活動を停止して、ジンバブエへ移住しようと思っているんです。
行って見なければ、どうなるか分かりませんが、しばらく日本のみなさんとは会えません。そう決心して、2月にジンバブエから帰国しました。7月末に旅立つ予定です。

6月18日ムビラサミットも無事終わりました。
そして、6月26日アフリカ大陸が、日本での最後のライブです。
パシチガレ・ムビラズ結成から、毎月ライブをさせてもらってきました。儀式のように、狭い中で時間も気にせず弾きまくれ、みんなで踊るまくれる、すばらしい一体感をくれる空間でした。
4人でのパシチガレ・ムビラズは、しばらく見られませんので、どうか最後グルグルのトランスを感じてください。

2011年6月26日(日) 東京・吉祥寺 アフリカ大陸  パシチガレ・ムビラズライブ
【場所】アフリカ大陸
東京都武蔵野市吉祥寺南町2-13-4 オフィスワンB103
【TEL】0422-49-7302
【Open】17:30 Play:18:00~20:00
【Charge】\1500+1DRIN
pasichigare3.jpg
mbirasummit6omote_syou.jpgmbirasummit6_ura_syou.jpg

4月末にトンデライもジンバブエから帰国し、ようやくパシチガレ・ムビラズの4人がそろいました。
昨年の12月以来のアフリカ大陸ライブです!
そして、6月にはムビラサミットvol6。
ムビラサミットも早くも6回目、今年はアフリカレストラン カラバッシが会場で、アフリカ色満載、アフリカ音楽がルーツのキューバ音楽のバンドや、長年アフリカに関わっていられるお二人からのレクイチャートークありで、実行委員自我自賛の多彩なイベントになっていると思いますよ。


2011年5月15日(日) 東京・吉祥寺 アフリカ大陸  パシチガレ・ムビラズライブ
【場所】アフリカ大陸
東京都武蔵野市吉祥寺南町2-13-4 オフィスワンB103
【TEL】0422-49-7302
【Open】17:30 Play:18:00~20:00
【Charge】\1500+1DRIN

2011年5月22日(日)  ワールドミュージックで遊ぼう~アフリカ編
場所: 渋谷・七面鳥(TEL: 03-3461-2123
渋谷区道玄坂2-14-1
http://www.7mentyo.com/
時間:開場 16:30  開演 17:00 (~20:45)
料金: 2000円+1drink(500円)
出演: 蓮沼ラビィ、DADAと不思議な仲間たち、平尾吉直、パシチガレ・ムビラズ

ケニアに暮らし、コンゴ、ウガンダ、ルワンダなど東アフリカのミュージシャンと関わり、彼らの歌を日本語に訳して来た蓮沼ラビィが、レクチャーでそれを紹介し、ライブでは、八丈島にルーツを持つ三線の唄姫 M !sa とのユニットDADA(ダダ)で、これぞと思うアフリカンポップスに日本語詩をつけた歌と演奏を、ギター、八丈太鼓、謎楽器の仲間達と共に披露します。アフリカにちなんだオリジナル曲も披露します。
また、レクチャーでは、首都大学助教授で、アフリカ文学・音楽に詳しく、ジンバブエを独自に研究し続ける平尾吉直さんが、最新の映像と共に、ジンバブエの音楽事情を紹介します。
ライブでは、ジンバブエ、ショナ族の民族楽器「ムビラ」の伝統を修行し、受け継ぐパシチガレ・ムビラズが登場。日本人とジンバブエ人からなるこのバンドは、双方のルーツを大事にし、スピリチュアルな世界に誘います。丸く優しいムビラの音色、ホーショウの刻む鋭いリズム、力強いメンバーの歌声は天に届き、先祖の魂を降ろします。空と大地をつなぐムビラの音色、聖なるグルーヴをお楽しみください。


ムビラサミットEAST Vol.6
東アフリカ親指ピアノのグルーヴを日本中から一堂に集めた祭典!!

東アフリカの国々に伝わる伝統楽器、親指ピアノ。タンザニアのリンバ、ジンバブエのムビラ等、この楽器が持つ魅力をより多くの人々に知ってもらいたいと思い、一年に一度イベントを開催してきました。今年も多くのアーティストを招いてバラエティーに富んだ親指ピアノの世界を紹介いたします。お祭りを楽しみながらアフリカ文化への理解を深めていただけたら幸いです。このピースフルな音楽に、身を委ねよう!
イベント収益の一部を東日本大震災の復興のための義捐金として、寄付いたします。

日時:2011年6月18日(土) 15:00開場 15:10開演
場所:アフリカレストラン カラバッシュ
〒105-0013 東京都港区浜松町2-10-1 浜松町ビルB1
アクセス:JR「浜松町」南口S5階段金杉橋方向出口(S5階段)より徒歩90秒
都営浅草線&大江戸線「大門」駅B2出口より徒歩4分
都営三田線「芝公園」A3出口より徒歩6分
http://www.calabash.co.jp/

料金:前売り3,000円 当日3,500円(ワンドリンクオーダー)

予約連絡先:
16:00-22:00 カラバッシュ TEL/03-3433-0884
10:00-18:00 熊澤(クマザワ) TEL/03-6435-4833

主催:ムビラサミットEast実行委員会
委員長:ハヤシエリカ
委員:コイケ龍一(ムビラトロン・Zungooca)、マサ(ムビラ・ジャカナカ)、Oto
(ムビラトロン)
後援:ジンバブエ大使館
協賛:道祖神
出店:マデリーフ&カニールス、プティット・アフリケーヌ、エルスールレコード
出演:ズングーカ、パシチガレ・ムビラズ、ハクナターブ、Sage、CUBATUMBA
レクチャートーク:伊藤ヒロコ(ハクナターブ)、熊澤房弘(カラバッシュ)
司会:ヒラゲ(Tikirika)

ムビラサミットの情報は下記のブログでGET!
http://ameblo.jp/mbirasummit/

<出演者>
Zungooca ズングーカ
本日は、Zungooca航空をご利用いただき誠にありがとうございます。パイロットは田中慶一(打楽器、歌)コイケ龍一(親指ピアノ、歌、踊り) キャビンアテンダントはまろまろ店長(歌、低音親指ピアノ)。当ロケットのモットーである、雑音による心地よいゆれと、ジェット音マッサージのグルグル効果をご堪能いただき、アフリカ経由、それぞれの宇宙への旅をごゆっくりとお楽しみください。
http://www7b.biglobe.ne.jp/hinohara/zungooca.html

Pasichigare Mbiras パシチガレ・ムビラズ
アフリカ南部ジンバブエ、ショナ族の民族楽器「ムビラ」の伝統(パシチガレ)を修行し 受け継ぐムビラバンド。ショナ人トンデライ、日本人のマサ(ムビラ・ジャカナカ)、ハヤシエリカ、スミを中心メンバーとする。ムビラとは、その演奏によって祖先の霊を降ろすシャーマニズムの儀式に使われる聖なる楽器。日本人、ジンバブエ人双方のルーツを大事に、ムビラ音楽の中でともに踊り、歌い、無の境地に誘い、魂(スピリット)を感じられる音楽を目指す。
http://pasichigare.blog133.fc2.com/

Hakuna Taabu ハクナターブ
1998年8月には外務省の推薦でケニア(ナイロビ国立劇場)、タンザニア(在日本大使館主催ダルエスサラーム・バガモヨ)、ウガンダ(カンパラ国立劇場)にて公演。2010年2月、第7回ザンジバル国際音楽祭(Sauti za Busara)にFresh Jumbe & African Expressとして出演。ベストパフォーマンス賞に輝く。外務省主催「アフリカンフェスタ」に毎年出演。グループ名ハクナターブは、スワヒリ語で「問題ないよ」という意味です。

Sage セージ
空間に染み入るような「カリンバ」の音色に魅了され独持の奏法を習得。2007年より音楽活動を始める。繊細で独創的な演奏は舞踏家やファッションデザイナーなど様々なジャンルから支持されている。現在は自ら演奏する楽器を製作する傍らワークショップも精力的に行っている。

CUBATUMBA クバトゥンバ
キューバ・アフリカ・ブラジル・沖縄などRoots Musicを求め旅をしてきたメンバー4人によるヒロ・カリエンテ率いるAfro Cuban Roots Band。2009年結成。アフリカンライブとのコラボレーションで、AfriCaribe(アフリカリベ)というイベントも不定期で開催中。
http://mblog.excite.co.jp/user/africaribe/


<レクチャートーク>
『アフリカの食文化の魅力』
熊澤房弘 クマザワフサヒロ
大学卒業後、2年間のサラリーマン生活後、3年に亘りアジア、欧州、アフリカの放浪旅行。1978年、株式会社道祖神設立。アフリカ地域を専門に手がける旅行社に。2005年アフリカ食文化紹介の為、レストランカラバッシュを開業、現在に至る。


『2010ザンジバル音楽フェスティバル サウティ・ザ・ブサラに参加して観たタンザニア』
伊藤宏子 イトウヒロコ
幼少からモダンバレエを中心に様々なダンスを国内・国外で習得。タンザニアの人間国宝フクウェ・ザウォセ氏に師事、日本人で初めてタンザニアのバガモヨ芸術大学へ正規留学し、前タンザニア国立舞踊団としても活動。タンザニアに赴いて現地でタンザニアで音楽を学んだメンバーらと、タンザニアの伝統舞踊と音楽である「ンゴマ」(舞踊と音楽の総称)を演じるグループ、ハクナターブを結成。主にショー、ライブ、ワークショップなどで活動。
プロフィール

pasichigare

Author:pasichigare
パシチガレ・ムビラズ
Pasichigare Mbiras
アフリカ南部ジンバブエ、ショナ族の民族楽器「ムビラ」の伝統(パシチガレ)を修行し 受け継ぐムビラバンド。天才ムビラ奏者・職人ガリカイ・ティリコティ」のDNAを受け継ぐショナ人トンデライ(マズィタテグル)、それぞれ世界を放浪した末にジンバブエでムビラに出会い、旅を終えた日本人のマサ(ムビラ・ジャカナカ)、スミ(マズィタテグル)、コーイチをメンバーとする。ムビラとは、その演奏によって祖先の霊を降ろすシャーマニズムの儀式に使われる聖なる楽器。日本人、ジンバブエ人双方のルーツを大事に、ムビラ音楽の中でともに踊り、歌い、無の境地に誘い 、魂(スピリット)を感じられる音楽を目指す。現在東京吉祥寺「アフリカ大陸」にてレギュラー出演中。

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